アラサーからウイスキーにハマった人が綴る、ざっくりおすすめソーダ割ウイスキーブログ…

毎週土曜日更新!飲んだ事のあるウイスキーをソーダ割におすすめ出来るか?綴ってます。今後はウイスキー以外も登場するかも?

アメリカと言えばバーボン!ワイルドターキー8年!

今回のウイスキーは?

「ワイルドターキー 8年」!

アメリカのウイスキー、通称バーボン「カッコいい」!!

そして、名前が「ワイルドターキー」カッコいい!!

 

ワイルドターキー 8年 [ ウイスキー アメリカ合衆国 700ml ]

ワイルドターキー 8年 [ ウイスキー アメリカ合衆国 700ml ]

 

  

 WILD TURKEY

 

個人的にそう思います。

 

 目次

 

これはバーボン

「ワイルドターキー 8年」アメリカのウイスキー、通称「バーボン」

ただ「バーボン」と言われるには条件があるんですね~知ってました?

 

私自身、ウイスキーにハマる前は全然知りませんでした…けど。

で、条件は?

それは次の機会に!

 

気になるお味の方は?

「ワイルドターキー 8年」

まさにヘヴィー級。

味にドスンといった重みというか深みがあり、「バーボン」特有の甘さの中にしっかりとパンチを感じます。

さすが50°といった感じです。

 

「ストレート・ロック」はさらにパンチが効いてます。

 

おススメの飲み方は、自分好みの飲み方で!

 

味の違いもいつも通りの方が分かり易いですし。

私の場合、ロック・ストレートで3~4杯も飲んだら、すぐ夢の中に行ってしまいますので。皆さんもお好きな飲み方でどうぞ!

 

ソーダ割 おススメ度 ☆☆☆☆(5段階)

 

おススメ炭酸水

[炭酸水]サントリー 天然水 南アルプス スパークリング 500ml×24本

[炭酸水]サントリー 天然水 南アルプス スパークリング 500ml×24本

 

 

ワイルドターキー 8年

妥協しない、変わらない。正々堂々のバーボンづくり。

親子でつないでいくブランドの核心。本質を知るマスターディスティラーズから生まれる正統派バーボン。蒸溜所のオーナーだったトーマス・マッカーシーは「七面鳥」のハンティングに出かける際、貯蔵庫から一本のバーボンを持ち出しました。そのバーボンはハンティング仲間から好評を得、いつしか「ワイルドターキー」と呼ばれるようになりました。ワイルドターキーは熟成の間に生まれる豊かな風味を鮮やかに、はっきり残すため加水量を出来るだけ抑え、熟成はホワイトオークの新樽のみで行います。ワイルドターキーでは、樽の内側をもっとも強く焦がした高価な樽を使います。そのことで、ワイルドターキーの風味はいっそう深みを増し、色合いも赤褐色へと変化していきます。

www.wildturkey.jp

 

自己紹介!

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30代からウイスキーにハマりだし、徐々にウイスキーの深い深い世界へと引きずり込まれ始め…気付けば結構なお金をお酒に使っているアラフォーの私。

 

そして、私はなんでも「ソーダ割」にしてしまいます!

安いのから高いのまで、なんでも!!

の為、感想はほぼ「ソーダ割」での感想です。

よく「勿体ない!!!」

と言われますが本人が楽しめているんで問題なし!

初物はちゃんとストレートで頂きますよ!一杯目だけ。

 

※飲んだら乗るな、飲むなら乗るなは当たり前、そして飲んでも飲まれるな!飲まれたい時(そういう時ありますよね?)は自宅で!お酒はマナーを守って周りに迷惑を掛けないように楽しく飲みましょう。

 

ウイスキーの醍醐味!個性の塊シングルモルト!!

 

ウイスキーと言えばシングルモルト!

そう!私は、個性が大好き!。

アイラ系を代表する「ラフロイグ」「アードベッグ」とかの正露丸臭にはまり、

一時は正露丸臭が無いと…のような状態になりました。

 

が!!

 

最近では、何を飲んでも「美味い!!」と思うようにもなってしまいました。

好みはありますけどね♪

 

ただ美味い物は美味しい!そんな感じで綴っています。

 

ザックリとした感想しか書いていませんが、もし気になるウイスキーがあったら、是非お試し下さい!きっとソーダ割でも満足できるはず?です!

 

※体が資本です、飲み過ぎには注意しましょう。

 

 

byアラサー アラフォー