アラサーからウイスキーにハマった人が綴る、ざっくりウイスキーブログ…

毎週土曜日更新!飲んだ事のあるウイスキー(感想は全部ソーダ割)をザックリ綴るブログ。今後はウイスキー以外も登場するかも?

お手頃ウイスキー「カナディアンクラブ」

今回のウイスキーは?

「カナディアンクラブ」!

家計にやさしいお手頃価格!!

 

 

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名前の通りカナダのウイスキー。

白いラベルが目印!!

 

 目次

 

 

カナディアンクラブ

カナダのウイスキーなんですが、カナダのウイスキーって店頭ではこれ位しか見かけません。

 

カナダと言えば北米!という事はバーボンに近いのか?

なんて思ったりしますよね?

 

気になるお味の方は?

「カナディアンクラブ」

バーボンのような強い甘みは無く。

ほんのりって感じです!

癖も無いので飲みやすいウイスキーです。

 

くせ者好きの人には物足りないかもしれないです。

 

おススメの飲み方は、自分好みの飲み方で!

 

味の違いもいつも通りの方が分かり易いですし。

私の場合、ロック・ストレートで3~4杯も飲んだら、すぐ夢の中に行ってしまいますので。皆さんもお好きな飲み方でどうぞ!

 

ソーダ割 おススメ度 ☆☆☆(5段階)

 

おススメ炭酸水

サッポロ GEROLSTEINER(ゲロルシュタイナー) 天然炭酸水 500ml×24本 [正規輸入品]

サッポロ GEROLSTEINER(ゲロルシュタイナー) 天然炭酸水 500ml×24本 [正規輸入品]

 

 

カナディアンクラブ

 

大自然の恵みと清冽な水から生まれたカナディアンウイスキーを代表するブランド「C.C.」

「カナディアンクラブ」。150ヵ国以上の人々に「C.C.」の愛称で親しまれ、すっきりとした味わいとほのかな甘い香りで魅了しつづけてきました。
蒸溜所のあるカナダ・オンタリオ州ウィンザーは清冽で豊かな水脈と自然に恵まれ、穀倉地帯にも近く、ウイスキーづくりに最適な環境にあります。
誕生は1858年。たちまちにしてアメリカ東部を中心にした紳士が集まるクラブで洗練された品格のあるウイスキーとして人気を獲得しました。それは当時のライウイスキーやバーボン、さらにはスコッチ、アイリッシュにもない爽快なタッチ、新しい感覚のテイストだったからです。
この人気は、現在につづくカナディアンウイスキー全体の香味特性を決定づけるほどの多大な影響を与えました。カナディアンウイスキーの先駆者といっても過言ではありません。
カナダを代表するウイスキー「C.C.」。大自然の恵みと清冽な水から生まれた、すっきりとした味わいとほのかな甘い香りを、是非ハイボールでお愉しみください。

www.suntory.co.jp

 

自己紹介!

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30代からウイスキーにハマりだし、徐々にウイスキーの深い深い世界へと引きずり込まれ始め…気付けば結構なお金をお酒に使っているアラフォーの私。

 

そして、私はなんでも「ソーダ割」にしてしまいます!

安いのから高いのまで、なんでも!!

の為、感想はほぼ「ソーダ割」での感想です。

よく「勿体ない!!!」

と言われますが本人が楽しめているんで問題なし!

初物はちゃんとストレートで頂きますよ!一杯目だけ。

 

※飲んだら乗るな、飲むなら乗るなは当たり前、そして飲んでも飲まれるな!飲まれたい時(そういう時ありますよね?)は自宅で!お酒はマナーを守って周りに迷惑を掛けないように楽しく飲みましょう。

 

ウイスキーの醍醐味!個性の塊シングルモルト!!

 

ウイスキーと言えばシングルモルト!

そう!私は、個性が大好き!。

アイラ系を代表する「ラフロイグ」「アードベッグ」とかの正露丸臭にはまり、

一時は正露丸臭が無いと…のような状態になりました。

 

が!!

 

最近では、何を飲んでも「美味い!!」と思うようにもなってしまいました。

好みはありますけどね♪

 

ただ美味い物は美味しい!そんな感じで綴っています。

 

ザックリとした感想しか書いていませんが、もし気になるウイスキーがあったら、是非お試し下さい!きっとソーダ割でも満足できるはず?です!

 

※体が資本です、飲み過ぎには注意しましょう。

 

 

byアラサー アラフォー